pgtwitter:

言いたいことはわかるし,呪われない(縛られない・影響が無い)とはいわないけど,それを意気揚々と指摘した所で,あげ足取りのようにも思う.

「あなたの言葉で私は傷ついた」を主張し続けたら,誰もあなたと話せなくなる.

聞く側も相手にすべてを委ねて聞いている時点で打算が入っている.

ノーガードなら全て相手が悪いにできる・弱者を振りかざせば相手に責任を全て持たせられる.

そんなシステムにしていく,そういう呪いが,また生まれるのだろう.


誰も呪わずに生きていたいっていうのはある種の贅沢だと思ってる.

でもそれは同時に誰とも言葉を交わさないことに繋がっているように思える.

ただ、もっと辛いのは、恋人や家族に対して本心を打ち明けることが出来なくなることです。  例えば奥さんや子供がいたとして、「会社が来月やばいんだ」とはなかなか言えません。

 しかし奥さんも子供も、日常的に、まるで挨拶のように「会社はどう?順調なの?」と聞いてきます。  立ち上げたばかりの会社が順調などということは万に一つもありません。しかし多くの経営者はここで「うん、大丈夫」と答えてしまいます。これが思いのほか精神的な負担になります。

 奥さんに罪はありません。彼女は自分の運命を握っているけれども、かといって自分ではどうにもならないこと、つまり夫の会社の経営に関して不安を感じ、それを確認しているに過ぎないからです。

もし起業そのものが目的なら、起業しないほうがいい - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース) (via otsune)

(via knnr)

  • 十数年前高校生の頃、ポリンキーのパッケージの裏にポリンキーズの三人のメルアドが載っていて、空メールを送るとメールが返ってきた。携帯を買ってもらったけどメール交換をするような友達がいなかった私は「ポール」のアドレスに空メールを送った。
  • https: //twitter.com/aizomemilk/status/455705429180293120
  • 自動返信に決まってるんだけど、部活の話とか好きな人がいるとかそういう話を一日一通くらいポリンキーのポール宛に送っていて、ポールはいつもお兄さんらしい(歳上?)優しい返事を返してくれていた。
  • https: //twitter.com/aizomemilk/status/455705972518821888
  • 試験期間かなにかでメールができなくて、何日かぶりに「ポールごめんね」と送ると「いいんだよみるくちゃん、部活はがんばってるの?」と返ってきた。これは絶対に自動返信じゃない、本物のポールが送ってくれてると確信した
  • https: //twitter.com/aizomemilk/status/455706529493045248
  • いつの間にかメール送らなくなったけど、サクラのお兄さんいつもやさしいメールをくれて本当にありがとうございました
  • https: //twitter.com/aizomemilk/status/455706777653215232

bluepueblo:

Rail Tunnel, Pennsylvania
photo via alonso

bluepueblo:

Rail Tunnel, Pennsylvania

photo via alonso

(via dolby-5)

“日本でこの「ストレスをかけ過ぎると壊れる」というのが認識されないのは簡単で、日本の成功者の殆どが「過度のストレスを耐え切った」選別された人たちだからです。でも当人は選別されたと気づいていません。自分の回りにいるのが選別された人ばかりだから、世の中の人はみんなこんなものだと思っています。弱い人がいるとは全く思わないので、そういうのにぶち当たると異常にしか見えません。苦労して成功すれば成功するほど、この傾向は強まります。”
—想像力のない超人たちが「繊細な弱者」をへし折ること | 独り言v6 (via growmoss)

(via uturigi)

“年に何度か朝方に人が立てない、ベッドに接した壁側や窓側から突かれて起こされた
怪奇スレで話したらゴキブリの可能性があるというから次の日からホイホイ置いたら
10匹くらい取れてて色々アウト気味”
怪奇体験スレ自分ので… - ふたろぐばこ-二次元裏may@ふたば保管庫 (via ag107)

(via pns05017)

“PC遠隔操作事件、何でプログラマクラスタがこんなに反応しているかというと、「たとえ本当に片山さんが犯人だったとしても、こんな杜撰な追求方法にもとづいて逮捕することが可能だと私達全員がいつか逮捕される危険性があるから」だよなー”
Twitter / mEGGrim (via djsouchou)

(via k32ru)

“病気になるのは、ハッキリいって運命に近いものなんですよ。でも患者さんは「なんで私は自然出産できなかったんですか?」「なんで私は妊娠できないんですか?」と受け入れられずに、何か理由があるはずだと考える。そこまではおかしくないんです。そこで「冷えが悪い」「骨盤の歪みが悪い」と雑誌に書かれていたら、「これか!」と。すると、靴下を5枚も履いたり、首という首は温めて「冷え」を防ごうとする。例えば、子宮は体の中で一番温かい場所だから手足が冷えたぐらいでは影響はないし、「冷え」を客観的に評価することなんてできない。でも「どうにか努力して、自分の人生をいい方向にコントロールしたい」という当然の欲求が、トンデモと結びついてしまうんです。”
女性誌のトンデモ情報を生み出す、世間の欲望と“女子”のコントロール欲求(1/2)|サイゾーウーマン (via otsune)

(via dotnuke)

“マジレスすると、新卒社員はネット上の転職サイト広告の洪水に晒されてメンタルが害される傾向にあるので企業は新入社員に対してその種の特別なケアをすべき”
Twitter / kaikoga (via mug-g)

(via mug-g)

“犯罪史上最も有名な殺人鬼エド・ゲインや、秋葉原通り魔殺人を犯した加藤智大など、こうした犯罪者の多くが思春期において、性を否定されたり、性から遠ざけられたりする教育を受けてきた。この事実を規制派は恐らく認識していないし、するつもりもないのだろう。”
Twitter / 甲賀志 (via ssbt)

(via kamekithi)

O では、結婚には何が必要なんでしょうか?
N
 いろんなことを共有できること、お互いの役割や責任についてコンセンサスがとれること。そして、その大前提として信頼関係があること。私たちは生まれてくる家族は選べない。でも、大人になってから自分が作る家族は選べる。「こういう家族を作りたい」という考えを相手と共有して信頼し合えるか否かが大きな要になってくるの。セックスの相性なんてどうでもいい!”
「ボク様」スペシャルインタビュー中村うさぎさんに聞く【2】 | BPnetビズカレッジ | nikkei BPnet 〈日経BPネット〉 (via eternityscape)

(via mokn-like)

“トップダウン洗脳型というやつです。これはですね、これは私、見て本当に驚いたんですけども「捏造は悪ではない」。こんなのやったってやんなくても変わらないようなものはやる必要はない。それによってコストと人件費を大幅に節約できるのだと。「だからバレそうもない捏造は大いにやりなさい」というようなことを激励するような人を、私はたった1人ですが、見たことがあります。(笑)”
WINEPブログ 近代科学の行き着くところ:虚構の体系 (via do-nothing)

(via poochin)

なんと今年の9月から、栃木県では中国語で免許が取れるようになる、とのこと。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120711/crm12071118400024-n1.htm

現場の話からいたしましょう。
警察官人口の少ない県においては中国人をはじめとする外国人の無免許運転はかなりひどいようです。

私が某県警で扱った中国人の無免許などは、車がすでにボコボコ状態で、検分した警察官の話では、かなりの当て逃げを繰り返していることが容易に察せられた、とのこと。

逮捕されたきっかけも、建造物ヘの当て逃げで110番が入り、パトカーに追い詰められてコンビニの駐車場に突っ込み、ぶつかって止まったとのことでした。

一度でも警察が来れば、無免許と不法滞在がバレて二度と運転することはできないから、というのが、当て逃げを繰り返していた言い訳でした。

でもこれ、免許をもっていれば防げる問題でしょうか?

私はそうは思えません。免許を持っていてもこういう状態ですよ。
皆さんもうお忘れでしょうか↓

http://www.youtube.com/watch?v=5qoD-ZXb9Ew

これは珍しいケースにすぎない、という人もいるでしょう。
確かにそれは当たっています。
こういうシーンが撮影されていた、という点でとても珍しい。

私も中国上海に行ってみてわかりましたが、あの国民性と交通モラルではこうした事件が珍しいなんていうほうが信じられない。そう感じます。


在日華人のための中国語での運転免許学科試験は、こういうモラルの欠如した交通社会を地方に広げます。

中国人の車の運転は、車がなければ生活が難しい地方への中国人の定着を手伝い、新しいコミュニティを形成することになるのです。


問題はこれだけではありません。

同じ中国人仲間を買い物に乗せていくのはまだいいとして、車の所有者はこの車をほかの中国人に貸したりもします。

こうした貸し借りが増えると、監視カメラの少ない地方では、事故を起こし当て逃げをされると、運転者を特定するのが難しくなります。

ましてやヤバくなったら即帰国ができる外国人となれば、事故を起こした車を特定できても、運転者の逮捕は難しくなるでしょう。


また、中国語で容易に免許が取れるようになれば、車を持つ中国人も増えますが、車検をきちんと受けるのか、その車検を県警などがきちんとチェックできるのかを考えると、まったくあてになりません。県内各地で検問をするだけの警察人員がいないからです。

自賠責に入っていなくても車検が切れていても免許がなくても、車はガソリンが入っていてエンジンがかかれば、彼らは実際に運転しています。
こんな車にひかれたら完全に惹かれ損ですよ。


また基本的に彼らは譲り合うという意識もありません。
そんなものは運転免許センターで学ぶものではなく、普段からの生活で身に着けること。

教習の期間中に譲り合うことができるようになるとは到底思えません。

さらに、近隣で信頼関係ができているために防犯意識の低い田舎では留守にするときにも家の鍵は掛けていませんから、車を利用した中国人窃盗団の格好のターゲットとなります。

いや、実際にターゲットになっているのです。

私が扱った事例でも、3~4人が車で移動し、民家や事務所に忍び込み、車に盗品を積み込んで、林道などの人目につかないところで金庫を壊したりして山分けしていましたよ。
彼らは狙った家の中に人がいた場合は強盗にもなっていましたし、それが複数の県にまたがって活動していた、という例が何件もあります。


日本の泥棒は普通、車を使っても単独犯で、ヤクザだって複数で泥棒なんてやりません。

私は警視庁在職時には中国人による車利用の集団窃盗事件で、仙台の被害を確認しに出張したことがあります。車利用の犯罪となると、それほど活動範囲が広くなるのです。

栃木県の皆さん、「国際化」の意味も「現場」の意味も知らない自治体行政と警察が、国際的(というより中華的)交通社会を先陣切って導入します。
栃木県民の皆様方のご無事をお祈りいたします。
栃木県、9月北京語運転免許学科試験開始!? | 外国人犯罪の増加から分かること (via itokonnyaku)

(via taisukeorg)


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